6歳以下【小児矯正・初期】
<開咬・受け口の場合:ムーシールドという可撤式装置>
<過蓋咬合の場合:トレイナーという可撤式装置>

ムーシールド

トレイナー
| 矯正相談 | ¥0 |
|---|---|
| 精密検査料 (CT・レントゲン・写真・データ分析<診査・診断>) |
¥0 |
| 基本料金 | ¥105,000 |
| 調整料 (主に写真撮影・可撤式矯正装置のアドバイス・各種質疑応答を行います。) |
¥0 |
| 口腔筋機能療法 | ¥0 |
| 合計 | ¥105,000 |
※調整料が無料のお子様はスケーリング・フッ素は別途料金がかかります。
6歳~8歳未満【小児矯正・中期】
<可撤式装置 及び 固定式装置>
| 矯正相談 | ¥0 |
|---|---|
| 精密検査料 (CT・レントゲン・写真・模型・データ分析<診査・診断>) |
¥52,500 |
| 基本料金 | ¥210,000 |
| 調整料 (1ヶ月 ¥3,150× 24ヶ月) | ¥75,600 |
| 口腔筋機能療法 | ¥0 |
| 合計 | ¥338,100 |
8歳~11歳未満【小児矯正・後期】
<可撤式装置 及び 固定式装置>
| 矯正相談 | ¥0 |
|---|---|
| 精密検査料 (CT・レントゲン・写真・模型・データ分析<診査・診断>) |
¥52,500 |
| 基本料金 | ¥420,000 |
| 調整料 (1ヶ月 ¥3,150× 24ヶ月) | ¥75,600 |
| 口腔筋機能療法 | ¥0 |
| 合計 | ¥548,100 |
※料金は税込表示です。
※治療期間は個人によって異なります。
上記の料金表は、治療期間2年間の場合の計算で、あくまでも目安です。
※可撤式矯正装置(取り外し可能装置)を紛失したり、顎の成長により合わなくなった場合は、再製料として¥31,500かかります。
※治療行程が初期⇒中期・中期⇒後期へと移行する際は、再契約と再精密検査、差額分の基本料金のお支払いが必要です。再精密検査料は¥52,500ではなく、¥21,000とさせていただきます。
小児矯正から成人矯正への継続治療
| 矯正相談 | ¥0 |
|---|---|
| 基本料金 | ¥210,000 |
| 精密検査料 | ¥21,000 |
| 調整料 (1ヶ月 ¥3,150×24ヶ月) | ¥75,600 |
| 保定装置 2種類 | ¥52,500 |
| 矯正終了時 精密検査料 | ¥31,500 |
| 口腔筋機能療法 | ¥0 |
| 合計 | ¥390,600 |
※抜歯・矯正用ネジが必要な場合は別途料金が発生します。

- 可撤式矯正装置(取り外し可能装置)を紛失したり、顎の成長により合わなくなった場合は、再製料として¥31,500かかります。
- 矯正期間終了後、保定期間(2年間)があります。
11歳~15歳の成人矯正(治療期間2年の場合)
※個人によって治療期間が異なります。一般的には約2年~4年が多くみられます。

| 矯正相談 | ¥0 | |
|---|---|---|
| 精密検査料 (CT・レントゲン・写真・模型・データ分析<診査・診断>) | ¥52,500 | |
| 基本料金 | ¥630,000 | |
| 調整料 | ※治療期間2年の場合 (1ヶ月 ¥3,150×24ヶ月) | ¥75,600 |
| ※治療期間4年の場合 (1ヶ月 ¥3,150×48ヶ月) | ¥151,200 | |
| 矯正終了時 精密検査料 | ¥31,500 | |
| 保定装置 2種類 | ¥52,500 | |
| 口腔筋機能療法 | ¥0 | |
| 治療期間2年の場合 ¥842,100 / 治療期間4年の場合 ¥917,700 | ||
|
●別途料金● 矯正治療の前に口腔内を良くしてから矯正治療になりますので、別途費用がかかります。 |
||
| 矯正用ネジ ネジ1本・・・¥10,500 ※矯正用ネジとは… 小さなネジ状の装置を一時的に口の中に植立し、固定源として利用します。 それを使用する事で治療期間の大幅な短縮ができ、顎の関節の負担も軽減します。 使用本数は検査をしてからの判断となり、0本~最大で12本使用する可能性があるので、¥0~¥126,000、別途料金が発生いたします。 |
||
| 抜歯 | 親知らず・歯胚除去(親知らずになる前の歯) | 1本¥21,000 |
| 親知らず以外の歯 | 1本¥5,250 | |
16歳~ の成人矯正 (治療期間2年の場合)
| 矯正相談 | ¥0 | |
|---|---|---|
| 精密検査料 (CT・レントゲン・写真・模型・データ分析<診査・診断>) | ¥52,500 | |
| 基本料金 | ¥630,000 | |
| 調整料(1ヶ月 ¥3,150 × 24ヶ月) | ¥75,600 | |
| 矯正終了時 精密検査料 | ¥31,500 | |
| 保定装置 2種類 | ¥52,500 | |
| 口腔筋機能療法 | ¥0 | |
| 合計 | ¥842,100 | |
|
●別途料金● 矯正治療の前に口腔内を良くしてから矯正治療になりますので、別途費用がかかります。 |
||
| 矯正用ネジ ネジ1本・・・¥10,500 ※矯正用ネジとは… 小さなネジ状の装置を一時的に口の中に植立し、固定源として利用します。 それを使用する事で治療期間の大幅な短縮ができ、顎の関節の負担も軽減します。 使用本数は検査をしてからの判断となり、0本~最大で12本使用する可能性があるので、¥0~¥126,000、別途料金が発生いたします。 |
||
| 抜歯 | 親知らず・歯胚除去(親知らずになる前の歯) | 1本¥21,000 |
| 親知らず以外の歯 | 1本¥5,250 | |
装置別料金
1)上下⇒透明のブラケット固定装置 (治療期間2年間)

| 矯正相談 | ¥0 |
|---|---|
| 精密検査料 (CT・レントゲン・写真・模型・データ分析<診査・診断>) | ¥52,500 |
| 基本料金 | ¥682,500 |
| 調整料(1ヶ月 ¥3,150 × 24ヶ月) | ¥75,600 |
| 矯正終了時 精密検査料 | ¥31,500 |
| 保定装置 2種類 | ¥52,500 |
| 口腔筋機能療法 | ¥0 |
| 合計 | ¥894,600 |
2)上⇒舌側(裏側)装置 下⇒透明のブラケット固定装置
(固定式装置より治療期間が長く3~4年)

| 矯正相談 | ¥0 |
|---|---|
| 精密検査料 (CT・レントゲン・写真・模型・データ分析<診査・診断>) | ¥52,500 |
| 基本料金 | ¥945,000 |
| 調整料(1ヶ月 ¥3,150 × 36ヶ月/3年の場合) | ¥113,400 |
| 矯正終了時 精密検査料 | ¥31,500 |
| 保定装置 2種類 | ¥52,500 |
| 口腔筋機能療法 | ¥0 |
| 合計 | ¥1,194,900 |
3)上下⇒舌側装置 (固定式装置より治療期間が長く3~4年)

| 矯正相談 | ¥0 |
|---|---|
| 精密検査料 (CT・レントゲン・写真・模型・データ分析<診査・診断>) | ¥52,500 |
| 基本料金 | ¥1,260,000 |
| 調整料(1ヶ月 ¥3,150 × 36ヶ月/3年の場合) | ¥113,400 |
| 矯正終了時 精密検査料 | ¥31,500 |
| 保定装置 2種類 | ¥52,500 |
| 口腔筋機能療法 | ¥0 |
| 合計 | ¥1,509,900 |
4)ASOアライナー (固定式装置より治療期間が長く3~4年)

| 矯正相談 | ¥0 |
|---|---|
| 精密検査の前の写真撮影 (専門医による写真撮影・診査) | ¥0 |
| 精密検査料 (CT・レントゲン・写真・模型・データ分析<診査・診断>) | ¥52,500 |
| 基本料金 | ¥315,000 |
| 調整料(1月 ¥3,150 × 36ヶ月/3年の場合) | ¥113,400 |
| 矯正終了時 精密検査料 | ¥31,500 |
| 保定装置 2種類 | ¥52,500 |
| 口腔筋機能療法 | ¥0 |
| 合計 | ¥564,900 |
※ASOアライナーで治療できる方は軽い症例に限られます。
1)~4)の治療を選択された方も、下記の別途料金は発生します。
|
●別途料金● 矯正治療の前に口腔内を良くしてから矯正治療になりますので、別途費用がかかります。 |
||
| 矯正用ネジ ネジ1本・・・¥10,500 ※矯正用ネジとは… 小さなネジ状の装置を一時的に口の中に植立し、固定源として利用します。 それを使用する事で治療期間の大幅な短縮ができ、顎の関節の負担も軽減します。 使用本数は検査をしてからの判断となり、0本~最大で12本使用する可能性があるので、¥0~¥126,000、別途料金が発生いたします。 |
||
|---|---|---|
| 抜歯 | 親知らず・歯胚除去(親知らずになる前の歯) | 1本¥21,000 |
| 親知らず以外の歯 | 1本¥5,250 | |
※料金は税込み表示です。
現金払いのほかに、クレジットカード・銀行振込なども承っております。
費用に関してご不明な点や、ご質問がございましたら、お気軽にご相談ください。
医療費控除とは、自分自身や家族のために支払った医療費の合計額が10万円を超える場合、その超過分について控除を受けることができる制度のことです。税務署にて所定の申告用紙に記入し、医療費の支出を証明する書類・領収証を添付・提示することで控除を受けられます。
- 自分自身と生計を一つにする家族のために支払った医療費であること。
- その年の1月1日から12月31日までに支払った医療費であること。

- ※1 控除額の上限は200万円まで
- ※2 その年の1月1日から12月31日までに支払った医療費
- ※3 所得金額が200万円未満の人は10万円ではなく、所得金額の5%
栗林歯科医院の医院情報・アクセスマップは「浦安審美矯正センターのご案内」をご覧ください。
















